Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

福田元事務次官のセクハラ辞任事件はやはり裏があった!【椿事件のようだ】

スポンサーリンク

どうも単純なセクハラ事件として見ることは難しい背景が色々見えてきました。まだ色々出てくるでしょうけど今のところ分かっていることを書いておきます。

とりあえず前回の投稿で懸念していたことが本当に起こってるようです。つまり組織的に安倍政権を陥れようと言う動きがあった可能性が大です。

登場人物

進(しん)優子

福田元次官とお酒を飲み直接セクハラを受けていたとされるテレ朝の記者。ベテランとまでは言えず若いです。また後出の松原のように政治的に反日なのかは不明です。今回一番の被害者である可能性もあると思います。ですのでこの人だけ「さん」付けておきます。

松原文枝

テレビ朝日の経済部長。進さんのテレ朝での上司にあたる。進さんに「セクハラ受けても我慢しろ」と言い、新潮に音声を売ったのはこの人物と言われています。

報道ステーションで安倍総理に対してヒトラーヒトラー言わせていたのはこの人のディレクションによる可能性が大です。また安倍を支持しないと言う意味で「I am NOT Abe」と言うプラカードを番組中に出した古賀茂明という人がいましたがこのときも彼の背後にこの人がいたと言われています。そしてこのことが原因で社内で部署異動して経済部に移っているようです。

今回の事件で音声を加工したかどうかは不明ですが過去の挙動を見る限り加工していても何ら不思議でない人物です。左翼とかリベラルなんて言葉は生ぬるい。明らかに日本の破壊者です。

立松朗

松原の夫。朝日新聞編成局長補佐。今回の事件での明確な動きは不明だがテレ朝と朝日新聞がこの夫婦の連携によって世論誘導しようとしていた可能性は大です。

望月衣遡子

東京新聞記者。記者会見で一方的な質問ばかりするので既に有名ですね。

この衣塑子のツイートから色々分かってしまいました。これを受けた杉田水脈さんのツイートです。

一連のモリカケ問題の点と線が繋がった感じですね。

今回の事件の大胆な推測

進さんはとりあえず上司に言われた通り仕事をする人なのでしょう。そして「財務省の人間からモリカケ問題について何か言質取ってこい」と松原から言われる。福田事務次官担当になりいつも顔を合わせているうちに夜のお誘いがかかる。どうしようか迷っていると松原が「行って何か聞き出してこい」と言う。

仕方なく進さんは行ってくる。でも何も引き出せずに女性として誘われるだけ。さらにセクハラを受けてイヤになる。そしてきっと進さんは松原に対して「夜の付き合いを断らせて欲しい」等と言う。でも松原取り合わず「我慢して何か取ってこい」とさらに言う。また進さんは「このセクハラ自体を報道したらどうか?」と松原とかけあう。しかし却下。

このように夜の付き合いをさせていたのはもしかして松原なのではないかと言う推測も出来ます。安倍政権を倒すために本当になりふり構わなくなってきているのであり得ない話ではないです。

まとめ

それにしてもやりたい放題ですね。モリカケ問題はもの凄く単純な話で「役所が適当だった」という高橋洋一さんの説明がスッと入ってきます。その程度で終わりのことなのに「マスコミ+野党」連合は年単位で時間費やしましたね。結局何も出てこないから今度は役人をターゲットにして政治家の任命責任にしようとしていました。本当に呆れます。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。