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有賀さつきさんが死去。和田圭さんと結婚離婚【闘病して激やせ。カツラ装着も】

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有賀さつきさんが52歳の若さでお亡くなりになったようです。
まずはご冥福を祈りたいと思います。

そんな彼女についてちょっと調べてみました。

フジテレビ入社と退社~アイドルアナ~

1988年にフジテレビに入社してますね。河野景子さん、八木亜希子さんと同期です。「花の三人娘」と呼ばれて女子アナブームの全盛期でした。しかし1992年10月にわずか4年でフジテレビ退社してその後はフリーアナウンサーとして活動されてます。

言いたいことを言ってやりたいことをやっている。でも男性にはチヤホヤされていて楽しそうだなというイメージでした。不倫など含めて色々な恋愛の話があったようですね。

そして2000年には芸能界を引退しています。これって事務所に属さないって意味なんですかね。テレビではちょこちょこ観ていた気がします。元アナウンサーだけど一般人という扱いだったのでしょう。

和田さんと結婚して離婚

2002年フジテレビ上司の和田圭さんと結婚されてます。有賀さん的にはそのつもりが無かったが妊娠が発覚したため結婚の決意をされたようです。かなりの年齢差でしかも言っちゃ悪いが和田さんはいわゆるイケメンとはほど遠くこの結婚には驚かされたものです。そして1女を儲けましたが2006年に離婚しています。有賀さんは何でも4年で飽きてしまう性分なのでしょうか。

毒舌

「またか…」有賀さつきの不快すぎる元夫批判に主婦層が総スカン!

 フジテレビ元アナウンサーの有賀さつき(49)が、1月7日放送のバラエティ番組「解決! ナイナイアンサー」(日本テレビ系)に出演、悪夢の結婚生活をぶちまけた。

 元夫とは「別れよう」と話し合って決めた2日後に妊娠が判明。「子供ができたから」「刑務所に入る覚悟で」泣く泣く結婚したことを明らかにした。

「結婚は間違いだったかもという思いから、『毎日吐いて、毎日やせていく。つわりが臨月まで続いた』と告白。『1人で寝るのが好きなので、1人で寝かせてください』と寝室を別々にし、結婚後の夫婦生活を拒否していたそうです」(テレビ関係者)

 離婚から9年が経ったとはいえ、有賀の娘は思春期真っただ中の年頃。ネット上では主婦層を中心に、「娘の実の父親を全国放送でけなしまくる必要がどこにある?」と不快感をあらわにする声が相次いだ。

 有賀は1988年に八木亜希子、河野景子と共にフジテレビに入社。「花の3人娘」ともてはやされ、女子アナブームを牽引したが、宇津井健の長男、鈴木保奈美の元夫などと浮名を流したあげく、入社4年半で退社している。

「退社の理由は、寝る間もないほどの忙しさ。有賀は習い事マニアで、『習い事をしていないと体調が悪くなる』と言い張って辞めました」(テレビ関係者)

 フリーアナになった後の95年4月、写真誌に所属事務所社長との不倫をスッパ抜かれた際には、有賀が単独で会見。「今まで生きてきた中で、こんな幸せを感じたことはない」「奥さまには申し訳ないけど結婚したい」「私は子供を産んでもいい」と言い放ち、主婦層から総スカンを食らった。

「それでバッシングを受けて、2000年には芸能界を引退している。あの時に散々叩かれたのをすっかり忘れてしまったようだ」(芸能レポーター)

 02年3月にフジテレビでかつての上司だった13歳年上の解説委員、和田圭氏とデキ婚。同年11月に長女を出産するが、06年5月に離婚した。この時も有賀は単独で離婚会見を開き、「妊娠の時から(結婚は)間違いだったかも、と思っていた」「ちょっとした話をしても見ている方向が違った。まさに言語が噛み合わない感じ。振り返ってみると上司だった」などと、かつての夫に対し、思いやりのかけらもない言葉をぶつけ、自身の離婚を正当化しようと躍起になった。

「今回も、不倫会見や離婚会見の時からまったく成長していない印象でした。元夫は画面には出てこないが、フジテレビで勤務しています。娘も学校に通っている。自分の発言で、周囲の人間が世間の好奇の目にさらされる迷惑など、まったく考えていない。頭にあるのは、自分のイメージアップのためなら何をしても許されるという考え方。つくづく自分だけがカワイイ人なんだな、と思いました」(女性誌記者)

 出たがりのしゃべりたがり気質で、またまた「墓穴」を掘ってしまったようだ。

アサ芸プラス
http://www.asagei.com/excerpt/31116

このように若い頃からズケズケ言うのこともキャラクターでそれも良かったのでしょうが引退してからもそれは変わらず元旦那のことも厳しく言うので視聴者(特に主婦層)から嫌われてしまったようですね。あまり仕事に恵まれなかったのでしょう。生活保護も考えたなんて話も聞こえて来ますので。

激やせ、カツラ

そんな有賀さんですが2017年頃には既に体調悪く闘病していたようです。激やせして明らかにカツラを被って番組に出ていましたから。でも流石にこんなに急に亡くなるとは思いませんでした。逆に言えばそれだけ露出が無くなっていたとも言えますね。

まとめ

どうもテレビ出身の女子アナウンサーって晩年悲しいことになってることが多い気がします。自殺多いですし。やはりテレビ局あっての露出ということなんでしょうかね。アナウンス技術が高い人はテレビ局以外にもたくさんいますからね。テレビ局から離れてしまうと余程強い個性が無いと仕事を得るのは大変なのかもしれません。しかもやはり女性アナウンサーは若くて綺麗であることが何だかんだ売りになっているのでしょう。年齢を重ねた晩年にフリーで大きく稼ぐのは大変そうです。

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